国土交通省登録講習機関
初心者でも安心
合格率
90%
初心者の受講生
90%以上
Google口コミ
120件以上★5
講習期間
最短2日で完結
追加費用(再試験)
0円。受講料にコミ
"体験と学び"をセットにした、 ドローンスクールの新しい形
ドローンって難しそう。大変そう。 そんなイメージを変えたい。 おしんドローンスクールは "ドローンって楽しい!" と思える体験を大切にしています。
2023年6月に日本初となる離島のドローンスクールを東京都大島町(伊豆大島)で開校しました。以来、静岡や関東圏を中心にスクールを展開し、実際にドローンを飛ばせる環境で、短期集中かつ初心者にも分かりやすい講習を提供しています。 その結果、国家資格コースの卒業生は累計400名を突破。 これからも「ドローンへの第一歩」を全力でサポートします。
おしんドローンスクールでは、仕事や予定で忙しい方でも無理なく挑戦できるように、最短2日で資格取得を目指せる短期集中の講習設計を採用しています。限られた時間でも、必要なポイントを効率よく学べます。
ただ資格を取るだけではなく、その場所ならではの体験もセット。学ぶ時間そのものが楽しい思い出に。各校舎ならではの体験がセットとなり、「観光気分も味わえた」「体験も含めて満足度が高い」と多くの方にご好評いただいております。
わからないことは何でも聞いて大丈夫。 一緒に空の世界へ踏み出してみよう!
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初学者向け
二等初学者(基本) コース
人気No.1
二等初学者(基本・夜間・目視外)コース
経験者向け
一等経験者(基本・夜間・目視外)コース
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おしんドローンスクール
A校
B校
実地講習期間
2日間で完結
3〜5日間
2週間〜1ヶ月
料金
¥
248,000円(税込)〜
350,000円(税込)〜
300,000円(税込)〜
再試験費用
0円(受講料に込み)
17,000円(税込) / 1回
19,800円(税込) /1回
天候の影響
全天候対応(体育館)
▲屋外のグラウンド (天候影響あり)
◎全天候対応(倉庫)
試験までの動線
同じ会場で完結
▲(講習と別会場)
体験価値・楽しさ
(非日常体験もセット)
初回試験合格率
約90%
不明
約85%
卒業後サポート
・練習用ドローンプレゼント ・別コース受講割引 ・機体購入割引&サポート ・申請サポート ・交流会、勉強会
・勉強会 ・練習コート貸し出し。
割引
・ワイワイ割 ・学割 ・期間限定キャンペーン など、豊富な割引。
なし
期間限定割引
最大75%OFF
法人様の国家資格受講に活用できる
人材開発助成金
まずは無料で相談!
最短1分で質問OK
まずはLINEで無料登録!
スクール受講申し込みもLINEから(見積・日程相談もOK)
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OSHIN DRONE SCHOOL MAP
A.
はい、全く問題ありません。受講生の多くは未経験からのスタートです。基礎から安心して学べるカリキュラムをご用意しています。
受講を検討いただいている方がより詳細な説明を希望される場合、オンラインでの無料相談をご案内させていただいております。無料相談では、zoomまたは電話を用いて実施いたします。お時間は30分ほどになります。ご質問やご要望を伺いながら、国家資格制度やスクール、受講コースの詳細についてご説明させていただきます。過度な押し売りなどはいたしませんのでご安心ください。
オンライン無料相談はページHP下のボタン「お問い合わせ・申し込みはコチラ」から、オンライン無料相談希望とお送りください。
よくある質問を詳しく見る
ゆうみょんさん
ドローンを持って世界へ! 旅の様子をSNSでUP
旅キャンパーとして活動している私は、ドローンに興味がありました。そんな時旅をしながら国家資格が取れるおしんドローンスクールをしり、受講を決めました。特に実技は不安がありましたが、インストラクターの方々がとても親切で、ポイントを分かりやすく教えてくださったので、落ち着いて練習できました。結果として実技試験にも合格。初めてでも安心して取り組める環境だと思います。
ゆうみょんさんのスクール体験動画はコチラ
田中健真さん
将来は建設業界でドローン活用
すずもとさん/40代 女性
空飛ぶのが好きでドローンに挑戦!
すずもとさんのスクール体験記はこちら
他の卒業生の声を見てみる
おしんドローンスクールでは上から教えるのではなく、受講生に寄り添って隣で伴走することを大事にしており、 「講師・指導員・インストラクター」ではなく「ドローンガイド」と命名しております。 当校の代表的なドローンガイドを紹介します。
なぜ今「ドローン免許」を取るのか?
01
市場が急拡大
国内ドローンビジネス市場は2022年度 3,086億円 → 2028年度 9,340億円へ拡大見込み。
出所:[インプレス総合研究所]
02
国がドローンを国家資格に!
国土交通省は2022年12月5日から、機体認証・操縦者技能証明(=国家資格)・運航ルールを含 む新制度を開始。これにより、ドローン活用を進めていく枠組みが整備されました。
出所:[無人航空機レベル4飛行ポータルサイト]
03
どんどん広がる活用シーン
ドローンの活用シーンも年々広がっています。日本政府が発表している「空の産業革命に向けたロードマップ2024」では、ドローン物流の事業化拡大や、災害対応でのドローン配備・パイロット育成の促進など、利活用拡大に向けた方針が明記されています。
参考:[首相官邸ホームページ(「空の産業革命に向けたロードマップ2024」の考え方について)]
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